最近、気分がもうひとつぱっと

しない。 ややウツ状態。 こういうときは暖かいコーヒーを飲んでポケッとするか、寝転んでウトウトしとくのがいい。 焦って無理したり、ジタバタ動き回るのは逆効果。 きょうは昼から雨。 帰ってパソコンを開くと、党首討論があったらしい。 ネットの書き込…

薄月というのかな?

薄い雲の後ろになって、鈍く光っている月。明日は雨の予報。 帰りに公園に寄って鉄棒にぶらさがる。(ぶらさがり健康器の代わり)。 公園のベンチに座って薄く光る月をながめていると、隣のベンチに一人の男性がやってきて寝転んだ。 誰かと話しをしているの…

とりあえずダイエット挫折 \(^-^;)/

それでも体重が2キロちょっと減ったので、歩くのが少し速くなった。 わたしの場合、「食べなければ」快調。 なんだけど、中高年にさしかかってこらえ性がなくなったようで、なかなか昔のようには断食、節食ができない。 それでも、動物性のものを絶った(牛…

5月2日の日記から断続的に続けて

いた、「コピー」の転写。 ラスト! 『サー・ジュリアン・ハクスリーにとって、生物の競争は大した意味をもたぬ陳腐な所見にすぎない。 1963年、ハクスリーはこう書いている。 「生存競争は単に、各世代の一部が子を残せぬまま死ぬ運命にあることを示し…

5月24日の日記で触れた「天上のキリスト」

の姿について。 田川氏は「註」でこう書いている。 『~ キリスト像を描く時に、この文を下敷きにして描いているものが多い。中世絵画のキリストで剣を口にくわえるものが多いのはそのせいである。その他、髪の毛を真っ白にしたり足を輝く金属みたいにしたり…

今日は終日雨。

夕食はおろしうどんにゆで卵。 いまダイエットの一時中断を考えている。今回はなぜだかこれまでより精神的にキツイ! それにしても、ダイエット時にいつも気がつくことなのだが(ダイエットが終われば忘れる)、人間が欲している「うまいもの」って、結局は…

宗教の影響というのは

わたしが思っているよりも大きいのかなあ、と、昨日から断続的に?考えている。 わたしのように無宗教で、時に触れて、仏教、キリスト教、イスラム教などの宗教関連の本を読む程度の者からはちょっと理解できない世界ではある。 これまでわたしは、世の中と…

こんにゃくダイエットの限界が

見えてきた。 そろそろこんにゃくを見るのもいやになってきそう(笑) それにしても気持ちの晴れない日々が続く。 日本の低劣なウヨ状況もだが、 地面に叩きつけられたような気持ちにさせられたのがパレスチナでのイスラエル軍によるデモ隊への実弾発砲事件…

5月14日の夕食。

しらたきをお湯で温めて、ワンパック100円のミックスサラダと一緒に皿に盛り、その上に熱いレトルトカレー(ナスとトマトのカレー98kcal)。水は東京ウォーター(水道水)。 ということで、ダイエット継続中なんだけど、ぜんぜん痩せない(笑) こ…

炭水化物とサプリメント(ビタミン&ミネラル)

と水だけでも太る太る。 とくに食パンとサプリメントの組み合わせがやばい。 ということで、“限界”がきた(カラダが重い”)のでダイエット開始。 これまでたびたびやってきた「断食」はリバウンドを喰らう可能性が高く、精神的にもキツイので、今回はこんに…

ところで、5月3日のあのカップルさん

幸せになってくれよなあ。 と切実に思う。 いまのニッポン、男も女もほんとうにタイヘンだから。 ところで、5.3憲法集会には親子連れの人も多かった。 こちらは女の子ふたりを連れて参加していたお父さん。あまりにかわいかったのか、老夫婦がカメラを向…

昨日、5月5日は近所の銭湯に行ってきた。

こどもの日の菖蒲湯と冬至のゆず湯は外せない。わたしのささやかな年中行事(^-^) 白髪のおじいちゃんが小学生くらいの孫?を三人連れて入浴に来ていたのがほほえましかったな。(うるさかったけど(笑)、でも菖蒲湯の主役は彼ら) しかし、都内の銭湯は…

昨日の日記で優生思想に関しては

「右」も「左」もない、というようなことを書いたが、日本においては(あるいは世界でも今は)まったくそうはなっていない。 日本で、優生思想・優生政策を推し進める右翼あるいはコンサバティブ(自民党とその亜流の右派政党) と官僚から庶民・弱者を守っ…

昨日5/1は某区の中央図書館へ。

閉館は20:00 18:00を過ぎて 行ったので、読みたい新聞や雑誌などを読んで、残った時間で今関心を持っているテーマ(あえてココには書かない)に関係していそうな本を「大急ぎで」さがして借りる。 が、帰ってサッと目を通すと、借りた3冊の本はす…

昨日のわたしのブログで、ちょっと引っかかる

表現があったようなので日記でフォロー。 問題の表現は、〔「カネ」と「女」は ~ むしろ「悪党」についてまわる ~ 」〕 という部分。 女性をモノのように表現していると受け取られても仕方ない? ・・・・たしかに しかし、これがニッポンの現状じゃないだろ…

肉や魚をまったく食べなくなってから

痛風には一度もなっていない。その気配もなくなった\(^-^)/ 蛋白源は卵と牛乳と豆腐などの大豆食品。 牛乳は低価格・低脂肪の加工乳で豆腐も格安豆腐なのだが、ただ卵だけは高価な「平飼い」表示のある卵か、有精卵(有精卵=平飼い)のみ。 一食だい…

もうすぐ日付が変わるけど、今日4月20日は

アドルフ・ヒトラーと、日本では主にマルクスの「ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日」で知られている?ナポレオン3世の誕生日だった。 どちらも社会主義者を弾圧した。 「ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日」といえば、まず第一に頭に浮かぶのは 「…

14日の地下鉄の件で

営団地下鉄ってどんな会社なのかな?と興味をもって少し調べると、 正式名称は「東京地下鉄株式会社」。いちおう「私鉄」にはなっているけど、国と都が大株主。 そして国と都の天下り会社で、役員報酬は約1870万円。とか。 つまり、私企業に見せかけた、…

国会前に行ってきた。

いやー、疲れた~。。。あれだけお巡りさん見るとさすがに疲れるわーーー \(^。^;) なんか今日はフリーで来ている人ばかり、という印象で、(大手の?)組織的な動員はあまり無かったんじゃないかなァ? それだけに、集会は熱かった! ややアナーキイ気…

都会での散歩は夜がいい

ということで、夜散歩。 19時出発。 コースは、隣の区にある某図書館までで、片道約30分。 20:00まで開館しているその図書館で新聞各紙に目を通して、閉館したら、別のルートを辿って帰ってくる、というもの。 手には100円ショップで買った15…

深夜に目が覚めて眠れない。

これは困る。 しかも目が覚めるのは午前2時頃がもっとも多い。 草木も眠る丑三つ時。お化けや幽霊の時間帯だ。 お化けや幽霊といってもけっきょくは自分の「体調」だと思うんだけどね。 それでも不思議なことは多い。 きのう、ネットで、「寝る前には元気で…

やはり眠る前に読む“書物”は聖書とか

「宗教関係」の本がいい。 ということで、今日はその聖書。 まず、目を閉じて気持ちを落ち着け、指先で「ここ」と思ったところをパッと開き、そのページを読む。 きょう開いて出てきたのは、旧約「エゼキエル書」の34.「イスラエルの牧者」。 わたし流の…

少し残っていた膀胱の違和感もなくなって

完治。 眠る前に、この間亡くなった西部邁さんの「無念の戦後史」を読む。 60年安保の「闘士」から転向して自民党支持の保守主義者となって、東京大学教授にまで登りつめた人、ということで、正直、あまり好感が持てず、これまでこの人の著作を読む気には…

本日は、とりあえず近くの図書館で

新聞各紙に目を通して (しかしこれ、悲しい記事だなあ・・・解散迫れぬ野党・森友で攻勢も支持低迷・準備不足否めず・・・日経) から、電車で巣鴨へ。 目的は、“膀胱に刺さった?トゲを抜いてもらうため、 って、ほんとうは気分転換なんだけど。わたしくら…

桜の季節には魔物も出てくる

のか?29日の未明から「えらいこと」になった。 排尿切迫感、というのか、もれそうになるほど小便がしたくなって、いざトイレに行くと出ない。 これは悶絶もの。たまらない! しかし、しばらくすると、より弱い排尿切迫感がやってきて、ちょろちょろと小便…

きょうは初夏を思わせる暖かさ

だった。 どこを歩いても桜、桜、桜。満開だ。よく通る線路沿いの道の桜も。 満開の桜というのは、懐が少々さみしくても、それを忘れさせて豊かな心持にしてくれるのがいい(^^) 今年はこの季節でも、それほど人々が浮かれた感じがしない。やはり、心のど…

肉や魚を食べなくなると

「食用の動物」が動物そのものとして見えてくる。 ちょっとヘンな言い方だが、「食用」のそういった動物たちを見るとき、これまでは半分は生物としての動物、半分は「食物」として見ていたことに気づくのだ。 これもそう わたしの住みかから歩いて10分くら…

いや、これはちょっと怖いね

オウム事件での今日3.20での死刑執行の可能性を含め、ブログに書こうとしたら、記事が消されてしまった(アップできなかった?)との由 →osantati12345 ナニなんだろう? 気味が悪いね。この国、とんでもないことになっているのではないか…

今日の夕方は

パン屋さんの2階にあるカフェで、ピザパンとコーヒーの少し早いディナー(^^) 200円のピザパン。チーズとトマトだけかと思っていたら、チーズの下にハムがいっぱい隠れていた! 小さくカットされたハムを除いていると、となりの席に中年のビジネスマ…

今日はまた冷え込んだ

桜が咲く直前の、この時期の冷え込みも“花冷え”というのだろうか? むかし桜の名所に花見に行ったとき、寒すぎて風邪を引きそうになったことを思い出した。 あれ以来わたしは花見のときは少々暖かそうでも、必ず厚着をして行くことにしている。 ところで、お…