2月(にがつ)8日(ようか)。

今日(きょう)は第51回(だいごじゅういっかい)衆院選挙(しゅういんせんきょ)の投票日(とうひょうび)。 朝(あさ)起(お)きると、雪景色(ゆきげ(ゆきげしき このあたりに住(す)みついている1羽(いちわ)のカラスが悲(かな)しそうに鳴(な…

2025年 → 2026年。

年越(としこ)し。 大晦日(おおみそか)にはどこかのお寺(てら)で除夜(じょや)の鐘(かね)を聞(き)こうと思(おも)ってネットで調(しら)べたのだけど、 どこのお寺も遠(とお)くて、しかもつき始(はじ)めが午前(ごぜん)0時(れいじ)(新…

2025年12月。

言(い)い古(ふる)されてきたことだけど、ほんとうにあっという間(ま)に時(とき)が過(す)ぎる。 こちらは去年(きょねん)の12月(じゅうにがつ)に撮影(さつえい)した銀杏(いちょう)の木(き)。 そしてこちらは今年(ことし)の12月。同…

11月(じゅういちがつ)の晴(は)れた日(ひ)は

外(そと)に出(で)ないともったいない。 ということで、珍(めずら)しく昼(ひる)の散歩(さんぽ)。 『秋(あき)の日(ひ)の 木漏(こも)れ日(び)うれし 鳩(はと)が飛(と)ぶ』 そんな句(く)が頭(あたま)に浮(う)かんだ。 昭和(しょう…

一昨日(おととい)、また

米粉(こめこ)とすり胡麻(ごま)のスナックとさつま芋(いも)スライスを焼(や)いていたところ、 (画像は前回のもの) 焼(や)き上(あ)がった米粉(こめこ)スナックとさつま芋(いも)の間(あいだ)に、芋(いも)より二回(ふたまわ)りほど小(…

ビンボー老人(ろうじん)だって、たまには

美味(おいし)しいスナックが食(た)べたいー。\(^0^)/ のだけど、 スーパーで売(う)っているスナック菓子(がし)は値上(ねあが)りしているか、中身(なかみ)がひどく減(へ)らされているものばかりになってしまっている。 こんなものばかり…

2025年9月30日。

明日(あした)から10月(じゅうがつ)。 なのにまだ蒸(む)し暑(あつ)い。 夏(なつ)の花(はな)が咲(さ)き残(のこ)っていて ドウダンツツジの葉(は)は夏枯(なつが)れ。 一昨年(おととし)までの鮮(あざ)やかな紅葉(こうよう)は期待(…

9月(くがつ)に入(はい)って少(すこ)し

しのぎやすくなった。 ただ、このあいだからざわざわとした不安感(ふあんかん)を感(かん)じていて、おかしいなあ、と思(おも)っていたら、石破首相(いしばしゅしょう)辞任(じにん)。 少(すこ)しでも国民(こくみん)の方(ほう)を見(み)てく…

8月8日(はちがつようか)。

あまりの暑(あつ)さで目(め)が覚(さ)めた。 時計(とけい)を見(み)たら午前(ごぜん)3時30分(さんじさんじゅっぷん)。 玄関(げんかん)ドアもベランダ側(がわ)のガラス戸(ど)も開(あ)け放(はな)しにしてあったのだけど、まったく風…

水風呂(みずぶろ)、水風呂、水風呂。

常(つね)に浴槽(よくそう)に水(みず)を張(は)っておいて、体(からだ)に熱(ねつ)がこもったな、と思(おも)ったら、ドボン。 1日(いちにち)に3回(さんかい)は入(はい)っている。 真夜中(まよなか)でも、暑(あつ)い~、となったらド…

ムシムシじめじめの梅雨(つゆ)がやってきた

と思(おも)いきや、2~3日(にさんにち)雨(あめ)が降(ふ)り続(つづ)いたあとは晴天(せいてん)が多(おお)く、案外(あんがい)、今年(ことし)は空梅雨(からつゆ)なのかもしれない。 昼(ひる)の間(あいだ)は7、8月(しちはちがつ)を…

2025年も、もう6月(ろくがつ)。

曇(くも)りや雨(あめ)の日(ひ)ばかりだけど、今年(ことし)は涼(すず)しくて過(す)ごしやすい。 “六月(ろくがつ)を 綺麗(きれい)な風(かぜ)の 吹(ふ)くことよ" この季節(きせつ)になると必(かなら)ず脳裏(のうり)に浮(う)かぶ正…

2025年5月。

最近(さいきん)は日中(にっちゅう)の陽射(ひざ)しの強(つよ)さが気(き)になるけれど、まあ、一年中(いちねんじゅう)で最(もっと)もいい気候(きこう)の月(つき)。 躑躅(つつじ)の花(はな)が鮮(あざ)やかだ。 雑草(ざっそう)という…

4月(しがつ)も下旬(げじゅん)。

天気(てんき)はイマイチながら、いい気温(きおん)の日々(ひび)が続(つづ)いている。 経済的(けいざいてき)な問題(もんだい)で(笑)出不精(でぶしょう)気味(ぎみ)になっているのだけれど、 さすがに、この季節(きせつ)に外(そと)に出(…

暑(あつ)さ寒(さむ)さも彼岸(ひがん)まで。

というのは、ほんとうだ、と思(おも)っていたけど、 今年(ことし)の春(はる)はそれがとくに顕著(けんちょ)で、3月20日の春分(しゅんぶん)の日(ひ)を過(す)ぎるや、それまでの寒(さむ)さが一転(いってん)、春(はる)の中盤(ちゅうばん…

暦(こよみ)の上(うえ)では、

節分(せつぶん)の次(つぎ)の日(ひ)からが春(はる)、ということになっているけど、 実際(じっさい)に春を感(かん)じることができるのは、3月(さんがつ)に入(はい)ってから。 3月は春と冬(ふゆ)が混在(こんざい)している。 3月初旬(さ…

物価(ぶっか)の値上(ねあ)がりに

合(あ)わせて、食事(しょくじ)を節約(せつやく)していたら、身体(からだ)から力(ちから)が抜(ぬ)けたようになって目(め)もかすんできたので、あわてて食事(しょくじ)を元(もと)に戻(もど)している。(笑) トシをとれば無理(むり)は禁…

わたし(自分(じぶん))が見(み)ているものは

すべて幻想(げんそう)である。 これまで信(しん)じることのできなかった考(かんが)えだけど、 トシのせいか、最近(さいきん)、なんとなく「そうかな~」という気(き)になってきた。(笑) この世(よ)のすべてのものには実体(じったい)がない、…

師走(しわす)らしい風景(ふうけい)になってきた。

夜(よる)、石油(せきゆ)ストーブをつけて、温(あたた)かいお茶(ちゃ)を飲(の)みながら、今年(ことし)の大(おお)みそかはどうしようと考える。 除夜(じょや)の鐘(かね)が聞(き)きたいなァ。 ということで、 ネットで東京(とうきょう)・…

一昨日(おととい)の日暮(ひぐ)れ前(まえ)。

あれ?小(ちい)さな丸(まる)い雲(くも)が、と最初(さいしょ)は思(おも)ってしまったけど、よく見(み)たら、月(つき)だった。 明(あか)るいうちに出(で)る月(つき)は白(しろ)いんだー、と改(あらた)めて感心(かんしん)している72…

11月23日18時30分の西(にし)の空(そら)。

宵(よい)の明星(みょうじょう)、金星(きんせい)が輝(かがや)いている。 そして、東(ひがし)の空(そら)には木星(もくせい)が 薄雲(うすぐも)のうしろにぼんやり、 と思(おも)ったら、すぐに出(で)てくれた。 買(か)い物(もの)帰(が…

きょうは2024年11月11日

169年前(ねんまえ)の、1855年11月11日には安政(あんせい)地震(じし ん)があった。マグニチュード7クラスで、震度(しんど)は6くらいだったようだ。 死者(ししゃ)は4000人から1万人(まんにん)。 江戸時代(えどじだい)だから数…

昨日(きのう)は図書館(としよかん)で

本(ほん)を返却(へんきゃく)した後(あと)、パン屋(や)さんの二階(にかい)で一服(いっぷく)。 これで363円。(^^) しばし思索(しさく)にふける・・・ (電気代(でんきだい)ガス代などの公共料金(こうきょうりょうきん)、その他(た)…

秋(あき)のお彼岸(ひがん)から、

気温(きおん)がストンと落(お)ちて、かなり過(す)ごしやすくなったものの、今年(ことし)の夏(なつ)の暑(あつ)さは苦(くる)しいほどだった。 とくに、延々(えんえん)と続(つづ)く熱帯夜(ねったいや)には痛(いた)めつけられた。 おかげ…

2024年8月(はちがつ)も

気(き)が付(つ)けばもう下旬(げじゅん)。 相変(あいか)わらずの猛暑(もうしょ)だけど、お盆(ぼん)を過(す)ぎていくぶん過(す)ごしやすくなったような気(き)がする。 エアコンなしの夏(なつ)だったのだけど、案外(あんがい)すんなりと…

7月7日。暑(あつ)い。

トシをとると東京のこの蒸(む)し上(あ)げるような暑さはツライ。 おまけに、7月に入(はい)ってすぐ、エアコンが故障(こしょう)してしまった。 状態(じょうたい)を見(み)ると、どうやら寿命(じゅみょう)のようだ。 中国(ちゅうごく)の人(ひ…

6月(ろくがつ)も下旬(げじゅん)。

蒸(む)し暑(あつ)くなったり涼(すず)しくなったり。 キッチンのごみ箱(ばこ)の陰(かげ)に転(ころ)がってそのままになっていた小(ちい)さなジャガイモを二個(にこ)見(み)つけたけど、しなびていて食(た)べる気(き)にならない。 芽(め…

2024年5月31日。

わたしの71歳(さい)の五月(ごがつ)もオシマイ。 今年(ことし)の五月は蒸’む)し暑(あつ)くなったかと思(おも)えば急(きゅう)に気温(きおん)が下(さ)がって肌寒(はださむ)くなったりで、五月(さつき)晴(ば)れといった爽(さわ)やか…

2024年4月30日。

いまひとつパッとしない4月(しがつ)だった。 寒(さむ)っ、と思(おも)っていたら急(きゅう)に温度(おんど)が上(あ)がったりで、 「いい気候(きこう)だな~。」 と思(おも)える日(ひ)が少(すく)なかった。 今日(きょう)も朝(あさ)から…

暑(あつ)さ寒(さむ)さも彼岸(ひがん)まで。

というのはよく当(あ)たっていることわざで、お彼岸の中日(ちゅうにち)とされる春分(しゅんぶん)の日(ひ)を境(さかい)に厳(きび)しい寒(さむ)さは去(さ) り、秋分(しゅうぶん)の日を過(す)ぎれば夏(なつ)の暑(あつ)さは終(お)わる…